ドキュメンタリー映画「シリーズ憲法とともに歩む」
 
憲法ー歴史・未来館
  「憲法−歴史・未来館」のご案内

 日本国憲法が公布・施行されてから60年になろうとしています。
 日本国憲法は戦後の日本社会と国際社会にどのような役割を果たしてきたのか、日本国憲法は人々にどのように迎え入れられ、人々はどのように活用してきたのか、日本国憲法は政府の政策にどう影響してきたのか、などについて歴史的に振り返り、その教訓をこれからの社会に生かしていくことが、今日ほど求められるときはありません。
 この「憲法−歴史・未来館」では毎週各界の方々からそれぞれの分野でのこうした経過や教訓を示していただくことにしています。7月27日から毎週木曜日に情報提供を開始します。どうぞご期待ください。
 読者の皆さんは、ぜひこのページへのご感想やご意見をお寄せください。このページで語りあい、またやがて完成する映画を通して、日本国憲法が果たしてきた役割について学び、そして語り広げていきたいと思います。

 
企画:橘祐典、片桐直樹、大澤豊 
第一篇監督・脚本:片桐直樹 90分 短縮版
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<成功させる会呼びかけ人代表>
小山内美江子(脚本家) 伊藤 真(「伊藤塾」塾長) 香山リカ(精神科医) 鬼追明夫(元日弁連会長)  品川正治(経済同友会終身幹事) 橘 祐典(映画監督) 辻井 喬(作家) 山田洋次(映画監督)

 
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